奈良県立国際中学校 合格!
インタビュー〜保護者様より喜びの声をいただきました〜
このたび、 国際中学校・奈良教育大学附属中学校の2校に合格された小6生の保護者様より、喜びの声をいただきました。
保護者様の喜びの声(原文掲載)
(学校名)今井小学校 6年 (お名前)松澤 芽生
シエルに入塾したのは6年生進級前の春期講習からでした。
5年生頃から中学受験への思いはあったものの、私自身も漠然と受験を捉えていました。
娘自身も同じでしたが、私より娘の方が受験することに対する強い意欲が出始めたタイミングで、ポストに入っていたシエルのチラシを手に取り、連絡したことを覚えています。
体験授業を受け、帰って来た時「楽しかった。行きたい。」と言ったことで、シエルにお世話になることになりました。
受験勉強は少しずつ自力で頑張っていた娘ですが、自信が持てずにいたこと、塾長から受験について確認して下さったことが母である私自身の焦りとなり、受験日まで丸2か月しかない中で娘も毎日通塾し、先生方も一緒に頑張って下さいました。
そのおかげで希望する奈良国際中学校に合格することができました。
2か月集中して取り組み、基礎学力がついたこと、それに何より娘自身最後まで目標に向かってやりきる力がついたなと感じています。
娘がここまで頑張れたのは先生方のサポートのおかげです。 ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

塾より
入塾から本番までの期間は決して長くはありませんでしたが、 芽生さんは一日一日の積み重ねを大切に取り組みました。
受験は、特別な才能よりも 「やると決めてやり切る力」が問われます。
今回の合格は、 芽生さん自身が本気で向き合い、 基礎を丁寧に積み重ねた結果だと感じています。
そして何より、 「自分はやり切れた」という経験が、 これからの大きな自信につながるはずです。
今回の経験を糧に、これからの中学生活では、 より計画的に、より確かな土台を築いていきましょう。
合格はゴールではなく、新しいスタート。 これからも伴走していきます。
本当におめでとうございます。